COMMON CHALLENGES
会社のAI活用、
こんな状態になっていませんか?
個人や部署ごとにAIの利用が広がるほど、費用・情報管理・回答品質のばらつきが見えにくくなります。
横にスワイプして課題を見る →
使っていない社員の分まで、
全社のAI費用を最適化できない誰がどのAIへ何を送ったか、
把握しきれない
個人の注意力に依存している
社内資料を探しても、
AIは一般論しか返さない
回答の根拠を確認できない
TMBが間に入り、
3つの課題を仕組みで解決。
社員はいつもの画面に入力するだけ。TMBが裏側で判断・匿名化・検索します。
TMB- 判定
- 匿名化
- 検索
横にスワイプして導入効果を見る →
費用へ利用量を全社でまとめて最適化
運用へ送信前に氏名・会社名などを匿名化
根拠付き回答へ社内資料を検索して回答に活用
WHY NOW
使わない社員にも固定費。
全社では、損が生まれています。
社員ごとのAI使用量には差があります。個別の固定契約では、未使用分と超過分が同時に発生します。
20名
30名
50名
使用量に関係なく、全員分の固定費が発生
20名
30名
50名
会社全体で、実際に使った量へ最適化
※人数・使用量は仕組みを説明するための仮数値です。実際の料金・効果は利用状況、契約条件、接続モデルにより異なります。
THREE FEATURES
社員の操作は、そのまま。
裏側の仕組みだけを変える。
横にスワイプして特徴を見る →
最適なAIの
自動選択
入力内容を難易度・情報特性・費用から判定。業務に合うAIとモデルへ接続します。
選ぶ知識がなくても使える氏名・会社名などの
匿名化
氏名や会社名などの対象情報を送信前に自動で置き換え、匿名化後の情報を外部AIへ送ります。
対象情報の消し忘れを防ぐAI利用単価の
低減
すべてを上位モデルへ送らず、業務に必要な性能へ振り分けて平均利用単価を抑えます。
必要な品質と費用を両立HOW IT WORKS
一つの入力から、
適切なAIへ。
基本は自動。こだわりがあるユーザーは、会話ごとにAIサービスとモデルを選択できます。
契約書のリスクを確認
会議内容を要約
提案書の構成を作成
TMB Chat入力画面はひとつ
費用・利用者・業務・送り先を記録
GPT-6 Astra / GPT-6.1 Sol / GPT-6 Luna
Claude Fable 5.1 / Opus 5.5 / Haiku 5.5
Gemini 4 Argon / 3.8 Flash / 3.5 Flash-Lite
PC版と同じ全体図です。横に動かして確認できます →
※記載のサービス名・製品名は各社の商標または登録商標です。接続可能なサービス・モデルは契約内容により異なります。
SECURITY
氏名・会社名などを、
そのまま外部AIへ送らない。
対象情報の送信を社員の注意力だけに頼らず、匿名化・通信の暗号化・アクセス管理を組み合わせます。
株式会社〇〇との契約書を
山田さんの観点で確認して
[会社名]との契約書を
[担当者名]の観点で確認して
EASY MIGRATION
今までの会話を捨てずに、
続きから始められる。
ChatGPTなどの履歴・タイトル・会話の文脈を引き継ぎ、移行直後から業務を再開できます。
現在利用中のAIサービス
ボタンを押すだけ→
新商品企画のアイデア
前回の市場調査をもとに、
企画案を3つ作成して過去の会話の続きから質問
※移行対象・方法は接続先サービスの仕様により異なる場合があります。
COMPANY KNOWLEDGE
検索して終わらない。
根拠をAIへ渡して、回答に生かす。
RAGは、登録した社内資料から質問に関係する箇所を探し、その根拠をAIへ渡して回答を生成する仕組みです。
社内資料をTMBへ登録
資料の追加・差し替えを回答へ反映
質問に必要な根拠をAIへ
「契約満了日の60日前までに、主管部門から法務へ申請する」
契約管理規程 第12条根拠と出典を表示
契約満了日の60日前までに、主管部門から法務へ申請します。
- 自社ルールに沿った回答
- 根拠をその場で確認
- 一般論との混同を防止
ADMINISTRATION
全社利用に必要な管理機能を、
一つの画面へ。
利用を止めるための管理ではなく、安全に広げ、費用対効果を高めるための管理です。
コスト・削減額・利用件数をひと目で確認外部AIの料金とTMB経由の費用を比較し、全社の削減効果を把握できます。
横にスワイプして管理機能を見る →
利用状況
部署・ユーザー・AI別に可視化
費用管理
利用量とモデル別費用を確認
モデル制御
許可するAIとモデルを設定
権限管理
部署・役割単位で利用を制御
監査ログ
重要操作と利用履歴を記録
SSO・IP制限
既存認証とアクセス条件に対応
社内資料管理
登録・差し替え・公開範囲を管理
ルール改善
振り分け条件を継続的に調整
COST SIMULATION
人数が増えるほど、
削減効果は大きく。
営業資料の標準条件をもとに、導入前後の月額費用と年間削減額を比較します。
試算条件:1人あたり月額AI費用 10,000円
※一定の条件に基づく当社試算です。利用内容・接続モデル等により実際の費用および削減効果は異なり、削減を保証するものではありません。
PLAN
まずは費用感を明確に。
詳細は、利用条件に合わせて。
入口となる参考価格は公開し、AI利用量・社内資料・連携・セキュリティ要件を確認したうえで正式なお見積りをご案内します。
スタンダード
初期費用 10万円〜
- AI・モデルの自動選択
- 氏名・会社名などの匿名化
- 利用状況・費用管理
- 会話履歴の移行
自社の場合、いくらになる?現在の利用人数とAI契約が分かれば、概算を確認できます。
料金・導入を相談する※表示価格は税別の参考価格です。正式な金額は、利用量・RAG対象・連携要件を確認後に提示します。
SUPPORT
専任チームが、
導入から定着まで伴走。
初期設定だけでなく、利用状況・回答品質・社内情報の更新まで継続して支援します。
横にスワイプして支援内容を見る →
オンボーディング
専用環境と権限を設定し、管理者・利用者へ操作を説明。RAG対象資料の登録も支援します。
活用サポート
利用量・費用・回答品質を確認。振り分けルールや検索の調整方針をご提案します。
運用改善
資料更新、利用部門の拡大、新しい業務への展開を継続して支援します。
横にスワイプして改善の流れを見る →
CONTACT
資料請求・
導入のご相談
料金の概算、導入方法、デモのご希望など、お気軽にご相談ください。内容を確認後、担当者よりご連絡します。
入力情報はお問い合わせ対応のために利用します。個人情報の取り扱いは、当社の個人情報保護方針をご確認ください。
THANK YOU
お問い合わせを
受け付けました。
内容を確認後、担当者よりご連絡します。
資料請求の方には、営業資料をご案内します。
料金・導入相談