CDP / DWH を中核とした統合データプラットフォームを構築・運用。
マーケティングデータ × 基幹データ × 非構造化データを統合し、AIを介した自然言語での活用環境までを整備します。
Treasure Data、Snowflake、Google Cloud、AWS 等のクラウドサービスをベースに、マーケティングデータ × 基幹データ × 非構造化データを統合。AIを介した自然言語での活用環境までを整備します。
国内エンタープライズ向けに、国産クラウドをベースとしたデータ基盤を提供。企業の根幹データを国内に守った上で、分散型エッジデータセンターで日本特有の災害リスクを軽減し、かつコストメリットを提供します。
※ 協業先パートナーにより提供いたします。詳細はお問い合わせください。
データガバナンス設計、ホワイトハッカーによる脆弱性診断まで。攻守両面でデータ資産を守ります。
※ 協業先パートナーにより提供いたします。詳細はお問い合わせください。
目的・要件・既存環境に合わせて、最適なクラウドサービス上でのデータプラットフォーム構築を支援します。
Treasure Data
Enterprise CDP
Snowflake
Cloud Data Platform
Google Cloud
BigQuery / Vertex AI
AWS
Redshift / S3 / Glue
Microsoft Azure
Synapse / Fabric
Databricks
Lakehouse
Redshift
Cloud DWH
これまでのCDPは「消費者のデータ」が中心。局所最適で終わっていました。事業サイドのデータや非構造化データまでを統合して、はじめてマーケティングの最適化だけではなく、
ビジネス構造の変化、収益化につながります。
「使えるデータ基盤」にするには、目的や活用方法までをしっかり考え抜くことが重要であり、ゴールを意識した設計の質がすべてを決めます。
私たちは目的設計から運用、実行支援まで、抜けなく伴走します。
社内に散在するデータの所在・形式・品質を可視化し、活用可能性を整理します。
データを「何に」「どう使うか」をビジネス目的から逆算して設計します。
データ格納方式と処理フローを設計。ETL/ELT、ストリーミングまで最適化します。
利用者の定義、アクセス権、データガバナンス、品質維持の仕組みを設計します。
BI、施策、AIなどデータ活用先と使い方を設計。AIによる自然言語対応環境も設計します。
設計に基づき、データプラットフォームを実装。品質基準を満たして納品します。
整備したデータ基盤を活用し、CX/AX/BXの施策をデータドリブンに実行します。
24時間/365日監視、障害対応、改善運用までを継続し、価値を生み続ける状態を維持します。
スキルトランスファーと組織設計で、クライアント側で自走できる体制を構築します。
SQLが書けなくても、自然言語でデータに問い合わせ。事業部門が自分でデータを回せる環境を整えます。
AIを組み込んだ業務プロセスの改善と、マルチエージェントによる変革を実現します。
構築したデータプラットフォームを継続的に運用・保守し、ビジネスに価値を生み出し続ける状態を維持します。さらに、お客様が将来的にご自身で運用できる「内製化」を視野に入れたスキルトランスファー・内製化支援も実施。私たちが居なくなっても回る組織を、ともに作ります。
国内エンタープライズ向けに、国産クラウド × 分散型エッジデータセンターという選択肢を。
※ 協業先パートナーにより提供いたします。詳細はお問い合わせください。
エンタープライズほど海外と戦う。根幹データを海外パブリッククラウドに預けたままでは、競争環境で不利になる。
為替・利用料の高騰、各国法規制、国際情勢変化。依存リスクは年々上昇している。
AIの学習・活用が進むほど、自社データは競争力そのもの。どこに置くかは経営アジェンダ。
将来的に国産型クラウドに切り替えるケースを想定した選択肢として提供します。
日本を代表する自動車メーカーと共同で開発が進む国産クラウドは、AWSで実現できることを全て網羅。
詳細仕様資料は個別ご提案時にご説明いたします。
基盤構築だけでなく、ガバナンス・脆弱性診断まで同じ目線で。
※ 協業先パートナーにより提供いたします。詳細はお問い合わせください。
データの分類、権限、ライフサイクル管理を設計。「誰が・何を・何に使って良いか」を明確にし、運用に落とします。
ホワイトハッカーによる能動的な診断で、攻撃者視点のリスクを可視化。定常運用の中に、セキュリティPDCAを組み込みます。
検知・対応のオペレーションを内製化支援。AIを組み込み、運用コストを抑えながら網羅性を高めます。
データ資産は、守れなければ、資産ではない。